What's New

「聴診記」2月号、更新しました

NEW

当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」2月号が、更新されました。タイトルは 『神様にお祈りしましょ!』です。ぜひ、ご覧下さい。

2018年に向けて〜2017年12月忘年会報告〜

 昨年末に、新人歓迎会を兼ねた忘年会を行いました。
非常勤の先生方や協力企業の担当者の方にもご参加いただき、総勢28名での会となりました。
美味しいコース料理をいただきつつ、ビンゴ大会もして盛り上がりました。
新入社員歓迎コーナーでは、それぞれ自己紹介をしてもらい、その後は、質問タイムです。普段は聞けないようなプライベートなことお話してもらい、新たな一面を知ることができました。
さらに、今回の忘年会を語る上で欠かせないのが、5才になる、スタッフNさんのお子さんの活躍です。歌を歌ったり、なぞなぞを出してくれたりと、可愛らしい姿にとても癒されました。
楽しい時間で2017年を締めくくり、スタッフ間の親睦もとても深まりました。2018年もお互いにサポートしながら、これまで以上に良い雰囲気で皆様を迎えられるように努めて参りたいと思います。(オ)

「聴診記」1月号、更新しました

当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」1月号が、更新されました。タイトルは 『迎春2018年』です。ぜひ、ご覧下さい。

「聴診記」12月号、更新しました

 当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」12月号が、更新されました。タイトルは 『はるばる来たぜ 函館』です。ぜひ、ご覧下さい。

おすすめ商品

 みなさんは、歯ブラシだけでは歯の約60%しかクリーニングできていない、ということはご存知でしょうか?
歯の表面と裏側だけではなく、歯と歯の間のクリーニングも大切です。
そこで、ぜひ使用していただきたいのが、歯間ブラシやデンタルフロス(糸ようじ)といった清掃器具です。
今回はその中の1つ、“TePe ミニフロッサー”をご紹介いたします。フロスには柄のついているもの、ついていないものがありますが、柄のついていないタイプのフロスは、使い慣れるまで少し難しく感じる方もいらっしゃるかもしれません。
“TePe ミニフロッサー”は柄のあるタイプのフロスですので、初めての方でも扱いやすく、片手で使用することができます。特に、このフロスは予防先進国スウェーデンの大学をはじめとした、世界の歯科医師・歯科衛生士の協力のもとに作られている“TePe製”ですので、機能性にもとても優れています。
ぜひ一度、お試しください。

「聴診記」10月号、更新しました

 当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」10月号が、更新されました。タイトルは 『アー・ユー・フリー・トゥディ』です。ぜひ、ご覧下さい。

フラワーアレンジメントin港町歯科クリニック

 今月は紫色のランが目を惹く、華やかなフラワーアレンジメントです。バラとカーネーションは、オレンジと黄色の暖かい色でまとまっていて、とても秋らしいですね。
最近は風も冷たくなり、寒くなってきましたが、元気に咲く花々とともに、スタッフ一同、皆様のご来院を心よりお待ちしております。

歯内療法で確実な歯冠修復

 先日、秋田県歯科医師会館で行われた根管治療(根っこの治療)についてのセミナーに参加しました。当クリニックからは勤務医の佐藤(勧)、岩波、萱場の3名が出席しました。根管治療は当クリニックが力を入れている治療のひとつで、複雑でとても難しい治療です。
講師は東京都で開業されている小嶋寿先生であり、全国でセミナーをなさっている著名な先生です。
内容は根管治療の勘どころや、根管治療終了後のかぶせ物について、かぶせ物の噛み合わせについてなど多岐にわたるものでした。
根管治療を確実に行うことと、適切な噛み合わせを与えることの両方が歯の寿命を延ばすことに重要なのだと改めて感じた一日でした。
今後もセミナーや勉強会に参加し、皆様により良い治療を提供できるよう、またお口の健康を保つことができるように、当クリニックのDr・スタッフ一同修練を重ねていきます。

「聴診記」9月号、更新しました

当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」9月号が、更新されました。タイトルは 『2017年 夏が過ぎ、秋の候』です。ぜひ、ご覧下さい。

地域の口腔がんを考えるシンポジウムへの参加

 秋田大学医学部付属病院にて口腔がん撲滅委員会主催のセミナーが開催され、当クリニックからは、歯科医師の萱場、岩波の2名が参加してきました。
あまり馴染みのないと言われている口腔・咽頭がんの患者数は年々増加傾向にあり、2016年の調査によると全国で2万人を超えています。
1980年代まではがんに罹患し、死亡する患者数では同程度であった子宮がんは健康診断や人間ドックが確立されたことにより、現在まで死亡者数に歯止めがかかっているにも関わらず、口腔・咽頭がんに於いては上昇し続けています。原因として口腔がんは自覚症状も少なく、口内炎などに類以している場合もあり、発見しづらい点があげられます。
また、症状が出現した際には進行しているケースもあり、難しい疾患といえます。口腔がん撲滅委員会は東京歯科大学の教授が中心となり、口腔がん検診の提唱、早期発見・早期治療を推し進めるために全国各都道府県でシンポジウムを行っている団体です。
セミナーを通じて、最新の口腔がん治療や機類などを学ぶことができました。また、私たち一般歯科診療所は口腔がんの早期発見者になるべきであり、秋田大学口腔外科とより密接な連係を継続していく必要性を感じました。

「聴診記」8月号、更新しました

当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」8月号が、更新されました。タイトルは 『COOL AKITA〜発掘!おいしいアキタ〜』です。ぜひ、ご覧下さい。

おすすめ商品

 今回ご紹介する商品は、歯科医院専用 歯磨き剤の「アパガードリナメル」です。
歯の表面(エナメル質)には、毎日の食事や歯磨きなどによって、目に見えないミクロの傷ができています。その傷に、歯垢などの汚れが付着することで虫歯ができてしまうのです。そこで、栄養分(ミネラル)を補給して表面を滑らかにするのが、歯のホームケアトリートメント「アパガードリナメル」です。
ナノ粒子化した、歯とほぼ同じ成分の"薬用ハイドロキシアパタイト"が、歯の表面のミクロの傷を埋めて滑らかな状態にしてくれます。それだけでなく、エナメル質から溶け出したミネラルを補強して再石灰化を促進するため、虫歯を防ぐ効果もあるのです。
定期的なクリーニングで綺麗になった歯を、いつまでも白く美しい状態で維持するために、おすすめの商品です。着色汚れ、歯垢の付着が気になる方や、歯の表面のザラつきが気になる方は、ぜひ一度お試しください。

「聴診記」7月号、更新しました

当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」7月号が、更新されました。タイトルは 『JAPAN West Coastの旅』です。ぜひ、ご覧下さい。

おすすめ商品

 今月のおすすめ商品はTepeの歯間ブラシと歯間ブラシスタンドです。
皆さんは、歯ブラシだけでは汚れが約60%しか落とせないことはご存知ですか?歯間ブラシは、歯ブラシが入りづらい歯と歯の隙間をキレイにするのに効果的です。Tepeの歯間ブラシは、種類・サイズともにカラーバリエーションも豊富で、4Sから3Lまであります。一人ひとりの口腔内に合ったサイズを、こちらで合わせることも可能です。全種類にメタルワイヤーがプラスティックコーティングされているので、歯を傷つける心配もありません。
使用されている患者さんからも、「柔らかくて使いやすい!」と好評です。
また、歯間ブラシの収納に困ったことはありませんか?
歯間ブラシスタンドは衛生的に収納することができますし、ホルダー付きのフロスも立てかけることが可能です。
受付棚にご用意しておりますので、ぜひ一度お手に取ってご覧ください。

「聴診記」6月号、更新しました

当クリニックのホームページ、佐藤理事長の「聴診記」6月号が、更新されました。タイトルは 『港町歯科クリニックのフェイスブック配信中!』です。ぜひ、ご覧下さい。